神戸クリニック

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99%が1.2の以上の視力に回復し、88%の方が1.5の視力に回復

【レーシック】近視矯正手術【視力回復・屈折矯正】

■レーシックとは
レーシックは世界で認められている屈折矯正手術【近視矯正手術】です。
角膜実質に近視や乱視の度数に応じてエキシマレーザーを精密に照射し、眼の屈折力を正しい状態に戻す最新の矯正法です。
視力回復手術の時間は両眼でおよそ15〜20分。
レーザーの照射時間はそのうちおよそ数十秒程度です。
視力は早い人は当日から回復し、入院の必要もありません。
安全に、かつ素早く視力回復させることが可能です。
手術後は視力が回復した状態が常時保たれますので、眼鏡やコンタクトレンズ等の近視矯正の器具を使用する必要がありません。
神戸クリニックで視力回復手術を受けた99%の方が1.2の以上の視力に回復し、88%の方が1.5の視力に回復しているという実績があります。
(専門医との相談の中で予定した視力に万が一回復しなかった場合や近視の強い方がレーシックを行なった際に稀に起こる術後の合併症の一つである近視の戻りがあった際には無料で再手術をお約束する生涯保障プログラムがございます。)


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LASIK―Experience your new vision 高度コンピューター技術と医療技術の統合
吉田 圭介 (著), スティーブン・小谷野 (著)

タイガー・ウッズ氏(プロルファー)や、松坂大輔投手(西武ライオンズ)、カルロス・ゴーン氏(日産社長)など、多くの著名人が受けている視力回復方法レーシック。
その実態はどんなものか? また安全性は? 本当に視力は回復するのか?
眼科医でありながら自らレーシック治療を体験した著者吉田理事長と、同じくレーシック体験者である神戸クリニック執行役員のスティーブン・小谷野が、その問いにお答えします。
レーシックがすでにあたり前になっているアメリカの事情や、アジア地域におけるレーシック事情も紹介しながら、レーシックのメリット、デメリットを分かり易く解説。
更に、吉田理事長がなぜレーシックを始めたか、レーシックに掛ける熱い思いなど神戸クリニックのポリシーも紹介されています。
関西弁も交えた面白おかしい文章には、ついつい引き込まれてしまいます。
単なるレーシック技術の紹介本ではなく、普通のクリニックとは一味違う神戸クリニックの全てがご理解いただける1冊です。



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